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知的好奇心!山口文化大学受講生募集

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2018年春開催 ロビー企画&バスツアー

Junku Nishimura(ジュンク西村)写真展示会&撮影会

テーマは『Multicultural street(マルチカルチャーストリート) 〜移民街の哀愁〜』

撮影場所
スペイン バルセロナ ラバル地区
フランス パリ バルベス地区
アメリカ NY スパニッシュハーレム
韓国 釜山 テキサスストリート

Junku Nishimura Profile

山口県美祢市生まれ
ライカM5とズマリット1台で旅を中心に撮影、現在美祢市を拠点に日本はもとよりフランス・イギリス・ドバイなど世界各国で活躍。生き様が映し出されるモノクロ写真は世界を魅了する。
2015年には、パリのケ・ブランリー美術館が主催する写真のビエンナーレ『PHOTO QUAI(フォト・キ)』に選ばれた。
(PHOTO QUAIとは2年に一度、西洋以外の国の現代写真家の中から50名が選ばれ、ケ・ブランリー美術館の正面に流れるセーヌ川沿いやケ・ブランリー美術館の庭園で屋外展示される写真展)

Jyunku Nishimuaの活動

撮影会を同時開催

生き様が映し出されるモノクロの世界、撮影会も同時開催しました。
撮影した写真は、ジュンク西村が現像して(銀塩写真)A4パネルにしてお届けしました。

下関発バスツアーも開催しました!

参加費 お一人様7,400円
出発:下関駅・唐戸バス停・東駅バス停・新下関駅

  • 11:00〜12:30  洞春寺 散策&昼食

    毛利元就の菩提寺であり、奇兵隊の屯所や毛利敬親の仮寓所など明治維新の舞台にもなった寺院。
    四脚門の山門と観音堂は重要文化財に指定。
    また長州ファイブの井上馨の墓があり、毛利輝軍ゆかりの書や伊藤博文公の扁額・大河ドラマにも出演した毛利敬親公室の位牌など普段目にする事のない品を住職の解説と共に観覧することが出来ます。
    敷地内にはのむら美術館(入場料200円)があり、収蔵品は、桂小五郎(後の木戸孝允)・三条実美・伊藤博文・山県有朋・村田清風などの書・書簡文、山口県に関係の深い画家の作品、雪舟・狩野元信・丸山応瑞・森寛斎などの軸もの・屏風等、足利時代の芦屋釜、抹茶煎茶の茶道具、その他古美術品。
    またテレビでもおなじみの、毎朝静かに読経を聞き、全国にファンのいるワンちゃん「マル住職」はここ、洞春寺の犬住職です。

    山口市民会館にて「山口市民文化大学(講師:宮本亜門氏)」受講 

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